RECOMMEND
RECOMMEND
How to Save a Life
How to Save a Life (JUGEMレビュー »)
The Fray
UKっぽい。癒し系。
SPONSORED LINKS
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

04
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

妄想学院大学 幸せ構想学部

見ない人には単位あげません。学部概要は左下のPROFILEを参照して下さい。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
魔法がかかった
ご無沙汰でございます。

こんなにも更新しなかったのは初です。こんなダメな私をお許し下さい。

俺のブログは相当コッテリでボリュームがあるらしく、「長ったらしい」という意見を多々お聞きしますので、更新頻度上げてアッサリ味に仕上げたいとと思います。



今日は特に面白いネタも無いので、ここ最近のお酒にまつわる下らないエピソードを書こうかと思います。

ここ2週間ほど休日前は必ずインターン先の社長や副社長に飲みに連れて行っていただいております。

毎度毎度ごちそうになりすぎて恐縮でございます。

お酒というものは常に新しい自分を引き出す、「魔法の水」です。

そんな魔法の水で、最近引き出された私の潜在能力の一部を紹介したいと思います。



テレフォン

誰だって酒を飲むと異性を口説きたくなるものでしょう。

俺もそうですが、俺の場合、意味も無く女の子に電話してしまいます。

理由は「寂しいから」

相手の女の子には

「○○(俺)ってお酒飲んだときしか連絡してこないよね〜」

と言われました。

はいその通りでゴザイマス。

でも普段から愛しているんだよ。

ツンデレな俺は普段から連絡なんかできません。

そこんとこ分かってほしいなぁ。


リピート

上で書いたように女の子に何回も電話した俺ですが、なんでも同じ子に5回くらいかけていたらしい。

しかも内容は毎回同じ内容、そして同じ質問をして同じリアクションをしていたらしい。

俺的に一回しかかけた覚えないのに、相手の着信履歴には10分置きに俺の名が・・・。

ストーカー?

ウチのばあちゃん、結構ボケてしまって、実家に帰ると

「どこの大学いってんだっけ?今1年生?」

と毎回(もう10回以上受け答えしている)聞いてきて困惑していましたが、もう何も言えません。


年齢不詳

副社長(31)、営業の先輩(27)、俺(22)でバーカウンターに三人で座って飲んでました。

カウンターなんで基本店員さんとの会話を楽しんでいたんですが、

「この三人いくつくらいに見えます?」

と店員さんに聞いてみた。

店員さん「皆さん同じくらいですよね?20代後半に見えますよ〜」

「・・・・」

副社長→若く見える

営業先輩→見た目=実年齢

俺→プラス5歳

今までプラス2歳くらいだったのが飛躍的にレベルアップ。

こんな俺ですが20歳の頃、自分は童顔だと信じて疑わなく、ヒゲ伸ばしてました。

何という大罪を犯していたのだろうか。可愛くないのに自分可愛いと勘違いしている女の子のようだ。

もう歳の話は止めよう。最近このネタばっか(それだけ言われてるってことか・・・)。

店員さんも「貫禄があるって意味ですよ」

って言ってくれたし。

ナイスフォローですが、私、貫禄のカケラもございません。

20代後半でのチョイワルオヤジを目指そうかと考え中ですが、チョイダメオヤジにしかなれなさそうです。



さて、こんなくだらないエピソードが生まれたお店も含め、最近行ったオサレなお店を2軒、折角なんで紹介したいと思います。

クリスマスデートにもってこいの2軒です。

1:Uchiyatei LA PLACE DU VI.N(ウチヤテイラプラースデュヴァン)

オーナーはサッカーイタリア代表ガットゥーゾに似ていて、カッコよく、そして面白い。初めて食べたフォアグラがここで食べれて良かった。絶品です。

2:BAR 檜

上の店のオーナーの2件目。隠れ家的で、赤坂のマンションの1室でやっている。普通の住居とは思えないほど洗練された内装で美味いカクテルが楽しめる。インターホンを押すと店員さんが迎えに来てくれて気分はもうVIP。



結局今回も長くなってしまった。

書き出すととまらないんだよなぁ。卒論は一文字も書けていませんが。

ブログで卒論書こうかしら。

いつもの自虐ばっかだし。今後はもっと面白いの書きますんで。



それではまた。


↓人気ブログランキングに参加しています。お気に召しましたらクリックお願いします。
| お酒とグルメ | 00:27 | comments(2) | trackbacks(0) |
朝帰り?!ハシタナイ!!

「朝帰り」

このコトバは幼少の頃はなんていうか、エロい響きでした。そう思ってたのは俺だけじゃないはず。

OLさんが男の人と朝まで遊んで自宅に帰り、高血圧で早起きした脂ぎった父親と運悪くリビングで顔を合わしてしまい、

「ハシタナイ!!嫁入り前なのにうんぬん」

とか説教されるそんな感じ。

俺はそんな父親にはなりたくないですが、娘が中学生になるまでは一緒にお風呂に入りたいです。

そしてお風呂に入りながら、


「将来はパパと結婚するんだー」

「それはムリだなーパパにはママがいるからなー」

「じゃあ"あいじん"でいいからさー」

「じゃあ考えちゃおうかなーママには内緒だぞー」



とか妄想しているキモオヤジ予備軍の一人です。結婚の予定は当分ありません。


しかし「男」「朝帰り」という組み合わせにエロは全くない。

ただ飲んだくれてた的印象というか。

俺は性別まぎれもなく♂だし。

でも最近は「オール」って言うか。朝帰りなんて単語使う人いないね・・・「オール」じゃあエロくもなんともない。意味は一緒なのに。言葉の神秘。

それでも今でも相変わらず女性(とりわけOL)と朝帰りの組み合わせにはエロを感じずにはいられません。

女の子の放つ「朝帰りしちゃったー」という台詞が男を刺激することは間違いありません。少なくても俺はその一人です。女性の方、「オールしちゃったー」ではなく「朝帰りしちゃったー」と言ってみてください。


こんな前フリして、ワンナイト・ラブでも語りだすのかと思いきや、今日も男飲み朝帰りです。もっぱら俺はwithメンズです。

まぁお酒にご一緒できるなら老若男女問わず大歓迎です。みんな飲みに行きましょう。

今日は六本木のワインバーでオール。インターン先の副社長に飲みに連れていっていただきました。

(↓一度行ってみてください。スタッフもいい方ばかりでフレンドリーです。一人で行っても楽しめる。デートにももってこいです。ヒルズに行ったら是非。学生の方は財布とご相談を・・・

http://r.gnavi.co.jp/g965800/



焼酎大好きな俺は焼酎バーに行ったことは何回かあれど、ワインバーは初体験。

学生じゃ間違っても入れないオサレ&高級なワインバーでのん兵衛の俺は副社長に相当お金を使わせてしまいました。

ご馳走様でした。すんません、今後頑張って体で払います


ワインの知識ゼロに近い俺にはまるで目の前で外国語でもしゃべられているかのような感覚に襲われた。

あれだの、なんだの(もはや単語すら覚えていない)ワケワカラン単語を語るスタッフと副社長。カベルネ・ソーヴィニヨンがブドウの種類ということしか知らん。

デートで背伸びしてワインとか頼んじゃって、長ったらしい名前を噛んだのは俺だけじゃないはず。フランス語はムズイ。

ワインは注いだグラスを振って空気に触れさせ酸化させることで、味が一味も二味も変わる。香りまで変わるからビックリだ。今日のお勉強。

高いだけあってやっぱりウマイ。1993年モノとかもいただきました。コンビニワインばっかの俺には勿体無い代物でした。

ワインはオトナのお酒だ。味はなんとなく分かるけど色々俺にはまだちょっと早そう。当分のスタメンはマニアックな焼酎で。


最初二人で飲んでいたのにその店の常連の副社長は店員さんと絡み、その後はお客さんとも絡み、その店で最年少の俺もオトナの絡みに参加させて貰い、オトナの空間を味わいました。

うーんオトナってこんなカンジか。


出没飲み屋が高田馬場・新宿・高円寺・荻窪とか庶民派の俺には何もかもが新しく、そして何よりいらっしゃる女性の方々が皆キレイでした。


久々にイイ朝帰りをした。ギロッポンも悪くないのぅ。

エロくなくてもこれはこれでいい。


↓人気ブログランキングに参加しています。お気に召しましたらクリックしてください。
 (3日で200位UPしました。この調子で100位入り目指しまっす。応援よろしくお願いします!)
| お酒とグルメ | 07:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
ああ、胃袋が。
先日のコメントで誰かに一日坊主と言われたので更新します。否定できない。俺はけっこう飽きっぽい。毎日書けたらいいけど、キツいかな・・・がんばりまっす。

インターン初日。ギロッポンデビューを果たした。インターネット広告の会社。初日から朝から終電までいるという非常に充実した一日を過ごせた。

右も左も分からないままあれこれと仕事に追われ、気付いたら22:30。お腹が空いたということで皆で遅いディナーへと繰り出した。

入ったのはつけ麺屋。その名も「やすべえ」。どうやら新宿や渋谷などの他店舗もある模様。我がホームの高田馬場にもあるとか。知らなかった・・・。

まず外見がキレイ。最近のラーメン屋は洋食屋かカフェかと思わせるような高級感たっぷりな店が多い。ラーメン=男の食物という既成概念はとっくに崩されている。女の子でもラーメン好き多いですしね。エレガントなひとときを過ごせる。

次に味だ。俺はラーメンをあまり食べない。パスタ派というちょっと気取った立ち位置にいる。年間消費量はカップめんを除くと多くて10食くらい。今日食べて思ったのは今年に入って一度もラーメン屋に行っていないってことに気付いた。男の中ではかなりの異端児。しかし、そんなラーメンの味に無関心な俺も素直にウマイと思いました。

ただ、ここの目玉はそのモンスター級の量にある。小220g、並330g、大440gそして極めつけは特盛550g!!というすさまじさ。スタンダードだからってことで並を頼んだものの、どうやらここの常連の方々の胃袋は他の1.5倍くらい発達しているようだ。女性なら小すらも完食できない方が多いと思います。みんなの食事中の会話は終始その量について。並を食べたけどもう限界。ランチなら絶対食べられる量じゃあないな・・・。一般成人男性は並がベストなようです。S君は特盛プラス並を半分食べた。常人じゃあない

エンゲル係数高めなアナタはぜひ。お値段もお手ごろ。下記サイトに詳細が。「ラーメンデータベース」というサイト。一般の方々の評価もついているのでいい。専門家並に皆さん議論してくれてます。

http://www.ramendb.com/shop.php?sid=1906

今はこんなサイトもあるんだ、って感心感心。ここでもコミュニティが形成され、クチコミが生まれているようです。つくづく「いんたーねっと」って化け物。これからのインターンで会社のサービス向上のために日々勉強です。

アナログだけど、ボク負けない!
| お酒とグルメ | 02:14 | comments(2) | trackbacks(0) |